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2006年7月30日 (日)

潮祭の花火大会

潮祭の花火大会

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潮祭の写真

潮祭の写真

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7月30日夜

7月30日夜

小樽「潮祭」の写真です。

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7月30日羽幌の道の駅

7月30日羽幌の道の駅

薔薇園の「ピンクのばら」です。

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ばんえい競馬

ばんえい競馬

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ばんえい競馬

ばんえい競馬

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7月29日岩見沢の

7月29日岩見沢の

競馬場に友人と共に「ばんえい競馬」を見に行った時のレースの写真。続けてアップします。

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7月29日の朝

7月29日の朝

前日に友人と宿泊した雨竜沼の麓の「南暑寒荘」での僕です。

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7月28日に友人と

7月28日に友人と

向日葵の里に行った時の僕です「友人の写真はNG」

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7月28日に 15年振りに

7月28日に<br />
 15年振りに

旭岳を登頂した時の僕です。

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7月25日に泊まった

7月25日に泊まった

旭岳キャンプ場での「僕のテント」。

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7月27日に行った旭川の

7月27日に行った旭川の

「優から織民芸館」。

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北海道旅行も折り返し

北海道旅行も折り返し

7月25日の夜「新潟に向け出発」翌日「小樽行きのフェリー」に乗り7月27日に北海道いりしてから4日目丁度「旅も折り返し」なので少しだけ「写真「をアップしていきます。取りあえず新潟入りした時の愛車「オペル号」です。

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2006年7月27日 (木)

最初の住処

最初の住処

北海道の一泊の住処は旭岳のキャンプ場です。本当は旭岳登山をして下山してここに泊まるはずだったのですが、寄り道が多くて^_^;時間が無くなり 明日早起きして登るつもりです。

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2006年7月26日 (水)

新潟港にて

新潟港にて

一年ぶりに「北海道に行って来ます」。今朝4時半頃に到着しました。何故か梅雨明けのような快晴になってきた>^_^< 7時に乗船手続き開始で9時半頃に乗船で10時半に出航。今回は久しぶりに旭岳に登山かな。

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2006年7月17日 (月)

呑み会・・・

一昨日は「呑み会(飲みよりこの字がぴったり)」でした。5人で「それぞれ生1杯ずつに焼酎ボトル2本」まあ最初の店ではこんなでした・・・

タクシーで「本郷の同級生」の家に乱入^^;

最終的な帰宅は「2時半頃」でした。P7150021

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2006年7月 4日 (火)

朝食メニュー

朝食メニュー

たこご飯 メカブ 納豆おくら はんぺん揚げ シジミ汁

朝は忙しいので出来合のものばかり。一応「シジミ汁」だけは手作り>^_^<

そこで「シジミの味噌汁」の美味しい作り方^^

まず鍋に水を入れ火にかけます。本来「シジミ汁は」出汁をとらなくても「シジミから出る出汁」だけで十分なのですが・・・出汁を加えたほうがより美味しく仕上がります。そこで何で「出汁を採るか??」通常出汁は「かつおの削り節か昆布」を使います。又は両方使う場合もありますね。味噌汁の場合「かつおの削り節」を使うようです。

ここがまずポイントです。シジミの味噌汁の場合は「昆布」を使います。「削り節」では癖のある味噌汁が出来てしまいます・・・「昆布」を使う事により非常にまろやかな味に仕上がります。したがって所謂「本出汁」や「出汁入り味噌」などは問題外ですから。

まず水をいれ「昆布」をひとかけ入れ出切れば一晩置きたいのですが時間が無ければ直ぐ火にかけ。沸騰してきたら「蜆」を入れる。蜆の口が開ききったらいったん火を止め、適量の味噌を入れる。通常の味噌汁でしたらこれで完成です。何故なら味噌は煮立てはいけないからです。話しは少し変わります。調味料の「さしすせそ」判りますか??

さー砂糖 しー塩 すーお酢 せー醤油 そー味噌 です。そのくらい味噌は最後に入れるものなのです。味噌を煮立ててしまうと少し味噌汁が苦くなってしまいます。

ただここがポイントなのですが「シジミの味噌汁」の場合は火を止め味噌を入れて味を決めてから再び火にかけしかも一煮立ちさせるのです。

こうする事によって「蜆」の癖がなくなるのです。

「シジミの味噌汁」は酒を飲みすぎた翌朝は「肝臓」にしみわたる感じがします。

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