ケーキ入投
最初の共同作業ですか(-_-)
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1981年5月7日に、東京都文京区の出張所で婚姻届提出~2006年1月23日に、愛知県常滑市の市役所で、離婚届提出。調停離婚の為、1月19日に、法律的には、離婚が成立はしていましたが・・・戸籍を書き換える必要上、届が義務づけられているので・・・これで、名実共に、共に独身になりました。ただ、受付をした、役人が「二人は、仲良いようですが、何で離婚するの??まあ、理由は聞かないけど・・・調停離婚で、二人で出しに来る人は、まずい無いから・・・」と言っていた。離婚に至るまで経緯は、ブログでは避けますが・・・まあ、夫婦としての縁は、ここまでだった・・・と言うことなのかな。
結婚25年は、確か「銀婚式」だよね・・・
男女が知り合って、それなりに親しくなるのも縁、それが結婚に至るのも縁、一生、夫婦で居るのも縁・・・でも離婚するのは、そこまでの縁とも言えるけど・・見方を変えれば・・夫婦となった男女の・・究極の縁が「離婚」なのかも知れないね。そう思いませんか??
これも何かの縁なんだ。
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東京発静岡行きのの始発に 乗っている。「元妻」に付き合い「離婚届け」を常滑市役所に届けに行く。まあ最後の共同作業かな(^-^;)
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今日は前もって、仕事は休みにして置いた。
調停離婚は、通常、申立て人が、調停成立の後に、役所に、離婚届を提出する必要があるからである。よって、昨日もし成立なら・・・と思い、準備しておいたのである。
しかし、昨今、調停離婚は、申立て人、相手方に関係なく、元妻側(正確に言えば、婚姻の時に、姓を変えた側)が、提出するらしい。何故かと言うと・・・過去は、離婚後は、元の姓に戻る事が当たり前ではあったが・・昨今、元に戻すと、仕事上の、呼び名等不都合が、多いので、旧姓には戻らずに、夫(人によっては妻)の姓をそのまま名乗る傾向が、増えてきたためである。提出の時に、本籍地を、どうするか(単独に作るか、親の籍に戻るか、単独の場合は、場所をどこにするか・・)と、姓をどうするかと言う問題があるため、申立て人ではなく・・本籍地と姓を変える必要がある方が、提出する傾向(調停委員や書記官が勧める)があるらしい。
それはさて置いて・・・今日は、僕の提出の必要は無かったのではあるが・・・役所に行って、「戸籍謄本」を取得してきた。元妻が提出する場合、今の、住所地が、今現在の本籍地(調停離婚前という意味)ではない為、地元で提出する場合は、「戸籍謄本」が必要な場合が、あるらしいと言う事なので・・・。
取得後、即郵便局に行き、速達で送った。
その後「三菱東京UFJ銀行」に口座を作った。離婚解決金の振込先が、同銀行の為、振り込み手数料の節約になる。
離婚が成立したからと言って、「人生ばら色」になるわけ無いけど・・・
でも気持ち的には。かぐや姫の「正やん」の「ペテン師」かな(^^)
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